咬合器
私の誕生日にアップされた画像を見て驚愕(@_@;)。
なんとスチュアートが2台も! D5Aや130-21など平然と。
スゴイとしか言いようがない(゜◇゜)ガーン。
それを何度も経験されたと言うだけで、充分尊敬に値する。
まったく恐れ入るm(__)m。
釈迦に説法だろうが、これらの全調節性咬合器を調節するためには、専用のパントグラフで顎運動の軌跡を採る必要があるからだ。残念ながら個人的に経験してこなかったが、実は被験者としての経験は、ある!。様々な歯に即重と瞬切を流し込まれ、更に耳の前とは言え入れ墨をされ、と患者(被験者)としては散々な記憶が残る(T.T)。
当院のは、明らかにと言うかもう勝負にもならない・・・orz。